Mamiya(マミヤ)の中古カメラ買取

買い取り額の無料お見積りはこちら お手元に品物をご用意の上ご連絡ください
0120-027-740 営業時間10:00~20:00
メールで無料お見積り
0120-027-740 営業時間 10:00~20:00
Menu
中古カメラ・レンズ買取の専門店ファイブスターカメラ > メーカー別買取商品 > Mamiya(マミヤ)の中古カメラ買取

Mamiya(マミヤ)の買取注力商品(一例)

DSC_0136

Mamiya SEKOR C 24mm f/4 FISH EYE ULD(マミヤ)

645シリーズ唯一のフィッシュアイレンズです。レンズはULDを使用で色収差が良いと言われています。製品名に冠された「C」は、Coated=マルチコーティングが施…

m645super

Mamiya M645 Super(マミヤ)

1985年発売の中判カメラです。マミヤ光機が会社更生法を適用された時は開発中で、その後も開発が続けられ、会社更生法適用後、初となる同社の製品です。 フィルムバ…

DSC_0134

Mamiya N 65mm f/4 L(マミヤ)

使い易さ、信頼性と端正な画質という三拍子揃った名機として知られるマミヤのレンジファインダー機、マミヤ7シリーズ用の超広角レンズです。レンズ構成は5群9枚で、最短…

DSC_0080

Mamiya 7 II(マミヤ)

6x7版の中判銀塩フィルムカメラです。 このクラスのカメラとしては極めてコンパクトかつ軽量なので、持ち歩きにも適しているのが最大のアドバンテージです。 交換…

DSC_0191

Mamiya マミヤ 7(マミヤ)

ニューマミヤ6シリーズとデザインがよく似ている、6×7cm判レンズ交換型レンジファインダーカメラです。ニューマミヤ6シリーズは6×6cm判でレンズが沈胴式なのに…

DSC_0021

Mamiya ニューマミヤ 6 MF(マミヤ)

6×6cm判レンズ交換式レンジファインダーカメラで、携帯性に優れる沈胴機構を取り入れています。MFとは、マルチフォーマットの略で、マミヤ6というのは元々は蛇腹の…

DSC_0225

Mamiya APO SEKOR Z 350mm f/5.6 (マミヤ)

マミヤRZ67シリーズ用望遠レンズです。6群7枚のレンズ構成のうち、超低分散ガラスを2枚使用し、収差を良好に補正してくれます。最短撮影距離は約3.4mでアタッチ…

DSC_0096 (2)

Mamiya 645 PRO Mamiya(マミヤ)

6×4.5cm判一眼レフカメラ。機械式シャッターを廃止し、電気的セルフタイマーを搭載した。ワインダーグリップや各種ファインダーなどのアクセサリが豊富で、カスタマ…

DSC_0104

Mamiya C3 Professional(マミヤ)

マミヤ製の6X6cm判二眼レフフィルムカメラです。マミヤの二眼レフのCシリーズ2番目の機種として発売されました。 このカメラの最も大きな特徴は、レンズが交換で…

DSC_0029

Mamiya SEKOR MACRO C 80mm f/4 N Mamiya(マミヤ)

645シリーズ用レンズ。セコールC-Nシリーズレンズには3種類の80mmレンズがあるが、これはマクロタイプのもの。…

Mamiya(マミヤ)買取商品の一例

・あくまでも一例です。記載のない製品も買い取っております。
・色付きの枠の商品はとくに高額での買い取り対象です。

カテゴリ商品名・型番
中判フィルムカメラ本体(銀塩)Mamiya C3 Professional(マミヤ)
中判フィルムカメラ本体(銀塩)Mamiya マミヤ 7(マミヤ)
中判フィルムカメラ本体(銀塩)Mamiya 7 II(マミヤ)
中判フィルムカメラ本体(銀塩)Mamiya ニューマミヤ 6 MF(マミヤ)
中判フィルムカメラ本体(銀塩)Mamiya 645 PRO Mamiya(マミヤ)
中判フィルムカメラ本体(銀塩)Mamiya C330 Professional Mamiya(マミヤ)
中判フィルムカメラ本体(銀塩)Mamiya RB67 Professional S (マミヤ)
中判フィルムカメラ本体(銀塩)RZ67 PRO II Mamiya(マミヤ)
中判フィルムカメラ本体(銀塩)645 PRO TL Mamiya(マミヤ)
交換レンズMamiya SEKOR C 24mm f/4 FISH EYE ULD(マミヤ)
交換レンズMamiya M645 Super(マミヤ)
交換レンズMamiya N 65mm f/4 L(マミヤ)
交換レンズMamiya APO SEKOR Z 350mm f/5.6 (マミヤ)
交換レンズMamiya SEKOR MACRO C 80mm f/4 N Mamiya(マミヤ)
交換レンズMamiya SEKOR SF C 145mm f/4 Mamiya(マミヤ)
交換レンズMamiya AF ZOOM 55-110mm f/4.5(マミヤ)
交換レンズMamiya SEKOR Z 90mm f/3.5 W Mamiya(マミヤ)
交換レンズMamiya SEKOR Z 250mm f/4.5 W Mamiya(マミヤ)
交換レンズMamiya SEKOR Z 65mm f/4 W Mamiya(マミヤ)
交換レンズMamiya SEKOR C 150mm f/3.5 N Mamiya(マミヤ)
交換レンズMamiya SEKOR ZOOM ULD C 105-210mm f/4.5 Mamiya(マミヤ)
交換レンズMamiya SEKOR C 250mm f/4.5 Mamiya(マミヤ)
交換レンズMamiya SEKOR C 210mm f/4 N Mamiya(マミヤ)
交換レンズMamiya SEKOR C 65mm f/4.5 Mamiya(マミヤ)
交換レンズMamiya APO K/L 210mm f/4.5 Mamiya(マミヤ)
交換レンズMamiya SEKOR SF C 150mm f/4 Mamiya(マミヤ)
交換レンズMamiya SEKOR MF 120mm f/4 D Mamiya(マミヤ)
交換レンズMamiya M 180mm f/4.5 L SB Mamiya(マミヤ)
交換レンズMamiya N 150mm f/4.5 L Mamiya(マミヤ)
交換レンズMamiya M 65mm f/4 L-A Mamiya(マミヤ)
交換レンズMamiya MACRO M 140mm f/4.5 M-LA Mamiya(マミヤ)
交換レンズMamiya K/L 65mm f/4 L Mamiya(マミヤ)
交換レンズMamiya K/L 127mm f/3.5 L Mamiya(マミヤ)

Mamiya(マミヤ)の中古カメラ買取 のジャンル別注力商品

Mamiya(マミヤ) について

マミヤの創業者で発明家の間宮精一が1940年に、新規に考案したバックフォーカシング方式(実用新案登録第294734号{実公昭15-014673})の距離計連動6×6cm判スプリングカメラ「マミヤシックス」を設計・発売。その後、間宮精一が16mmフィルム使用の超小型カメラ「マミヤ16」を開発し1949年に発売。1957年世界初レンズ交換式6×6cm判二眼レフカメラ「マミヤCシリーズ」を開発。1960年6×9cm判プレスカメラ「マミヤプレス」を発売、1970年レボルビングバッグ機構を備えた6×7cm判一眼レフ「マミヤRB67」を発売、1975年6×4.5cm判の一眼レフ「マミヤM645」を発売、1982年にRB67を電子化した「マミヤRZ67」を発売。中判カメラに強みがあり、一方35mm判カメラに関しては輸出向けは好調だった時期もあったが、国内向けには弱く、頻繁にレンズマウントが変わっていた。
しかし1984年2月29日、当時のマミヤの主要株主であり海外でのカメラ販売を手がけてきた大沢商会が事実上倒産。マミヤもあおりを受け、同年3月5日に会社更生法に基づく更生手続を開始している
1992年10月、マミヤ光機は釣具機器メーカーのオリムピックと合併、合併後の社名はオリムピックとなるが、翌1993年4月同社はマミヤ・オーピーと改称。合併後も、カメラのブランドは変わらず「Mamiya」のままで継続された。
カメラのデジタル化時代に対応するため、デジタルバックに対応し、直接電子製版原版作成が可能な現行の電子中判カメラを発売。6×7cm判でありながらも8×10判に比肩するカメラとして、最新型の「マミヤRZ67プロフェッショナルIID」は2130万画素の電子製版直結のプロ用カメラとして愛用されている。また6×4.5cm判の「マミヤM645」も自動焦点化。ハイレベルのアマチュアフォトグラファーに愛用され、電子製版対応の画像撮影機材として他社にないラインアップを誇っている。