Mamiya(マミヤ)の買取対象品

買い取り額の無料お見積りはこちら お手元に品物をご用意の上ご連絡ください
0120-027-740 営業時間10:00~20:00
メールで無料お見積り
0120-027-740 営業時間 10:00~20:00
Menu
中古カメラ・レンズ買取の専門店ファイブスターカメラ > メーカー別買取商品 > Mamiya(マミヤ)の買取対象品

Mamiya(マミヤ)の注力商品(一例)

DSC_0053 (2)

Mamiya SEKOR SF C 145mm f/4 Mamiya(マミヤ)

645シリーズ用軟焦点レンズ。645シリーズ用レンズの中では唯一のソフトフォーカスレンズです。 このレンズには、先端にSF量調節リングが付いていて、約5段階に…

DSC_0036

Mamiya AF ZOOM 55-110mm f/4.5(マミヤ)

オートフォーカス対応645シリーズ用の使いやすい焦点域の標準ズームレンズです。 高密度・低分散光学ガラスの使用で、すべての焦点距離で卓越したシャープネス、コン…

DSC_0147

Mamiya SEKOR Z 90mm f/3.5 W Mamiya(マミヤ)

RZ67シリーズ用レンズ。異常分散性ガラス・フローティング機構を採用し、画面中心より周辺にかけて高コントラスト、高解像力が得られ、近距離撮影の性能向上も図ってい…

DSC_0201

Mamiya SEKOR Z 250mm f/4.5 W Mamiya(マミヤ)

RZ67シリーズ用望遠レンズ。色収差を抑え全画面にわたり絞り開放から高いコントラスト、高解像力を実現している。…

DSC_0005

Mamiya SEKOR Z 65mm f/4 W Mamiya(マミヤ)

RZ67シリーズ用レンズ。後に近距離補正機構を持ち画質を向上させたL-Aレンズが発売された。…

DSC_0133

Mamiya C330 Professional Mamiya(マミヤ)

数少ないレンズ交換式6×6cm判二眼レフカメラ。C33 Professionalの後継機で、オートマット式となった。圧板を回転させるだけで120フィルム/220…

Mamiya(マミヤ)買取商品の一例

・あくまでも一例です。記載のない製品も買い取っております。
・色付きの枠の商品はとくに高額での買い取り対象です。

カテゴリ商品名・型番
中判フィルムカメラ本体(銀塩)Mamiya C3 Professional(マミヤ)
中判フィルムカメラ本体(銀塩)Mamiya マミヤ 7(マミヤ)
中判フィルムカメラ本体(銀塩)Mamiya 7 II(マミヤ)
中判フィルムカメラ本体(銀塩)Mamiya ニューマミヤ 6 MF(マミヤ)
中判フィルムカメラ本体(銀塩)Mamiya 645 PRO Mamiya(マミヤ)
中判フィルムカメラ本体(銀塩)Mamiya C330 Professional Mamiya(マミヤ)
中判フィルムカメラ本体(銀塩)Mamiya RB67 Professional S (マミヤ)
中判フィルムカメラ本体(銀塩)RZ67 PRO II Mamiya(マミヤ)
中判フィルムカメラ本体(銀塩)645 PRO TL Mamiya(マミヤ)
交換レンズMamiya SEKOR C 24mm f/4 FISH EYE ULD(マミヤ)
交換レンズMamiya M645 Super(マミヤ)
交換レンズMamiya N 65mm f/4 L(マミヤ)
交換レンズMamiya APO SEKOR Z 350mm f/5.6 (マミヤ)
交換レンズMamiya SEKOR MACRO C 80mm f/4 N Mamiya(マミヤ)
交換レンズMamiya SEKOR SF C 145mm f/4 Mamiya(マミヤ)
交換レンズMamiya AF ZOOM 55-110mm f/4.5(マミヤ)
交換レンズMamiya SEKOR Z 90mm f/3.5 W Mamiya(マミヤ)
交換レンズMamiya SEKOR Z 250mm f/4.5 W Mamiya(マミヤ)
交換レンズMamiya SEKOR Z 65mm f/4 W Mamiya(マミヤ)
交換レンズMamiya SEKOR C 150mm f/3.5 N Mamiya(マミヤ)
交換レンズMamiya SEKOR ZOOM ULD C 105-210mm f/4.5 Mamiya(マミヤ)
交換レンズMamiya SEKOR C 250mm f/4.5 Mamiya(マミヤ)
交換レンズMamiya SEKOR C 210mm f/4 N Mamiya(マミヤ)
交換レンズMamiya SEKOR C 65mm f/4.5 Mamiya(マミヤ)
交換レンズMamiya APO K/L 210mm f/4.5 Mamiya(マミヤ)
交換レンズMamiya SEKOR SF C 150mm f/4 Mamiya(マミヤ)
交換レンズMamiya SEKOR MF 120mm f/4 D Mamiya(マミヤ)
交換レンズMamiya M 180mm f/4.5 L SB Mamiya(マミヤ)
交換レンズMamiya N 150mm f/4.5 L Mamiya(マミヤ)
交換レンズMamiya M 65mm f/4 L-A Mamiya(マミヤ)
交換レンズMamiya MACRO M 140mm f/4.5 M-LA Mamiya(マミヤ)
交換レンズMamiya K/L 65mm f/4 L Mamiya(マミヤ)
交換レンズMamiya K/L 127mm f/3.5 L Mamiya(マミヤ)

Mamiya(マミヤ)の買取対象品 のジャンル別注力商品

Mamiya(マミヤ)について

マミヤの創業者で発明家の間宮精一が1940年に、新規に考案したバックフォーカシング方式(実用新案登録第294734号{実公昭15-014673})の距離計連動6×6cm判スプリングカメラ「マミヤシックス」を設計・発売。その後、間宮精一が16mmフィルム使用の超小型カメラ「マミヤ16」を開発し1949年に発売。1957年世界初レンズ交換式6×6cm判二眼レフカメラ「マミヤCシリーズ」を開発。1960年6×9cm判プレスカメラ「マミヤプレス」を発売、1970年レボルビングバッグ機構を備えた6×7cm判一眼レフ「マミヤRB67」を発売、1975年6×4.5cm判の一眼レフ「マミヤM645」を発売、1982年にRB67を電子化した「マミヤRZ67」を発売。中判カメラに強みがあり、一方35mm判カメラに関しては輸出向けは好調だった時期もあったが、国内向けには弱く、頻繁にレンズマウントが変わっていた。
しかし1984年2月29日、当時のマミヤの主要株主であり海外でのカメラ販売を手がけてきた大沢商会が事実上倒産。マミヤもあおりを受け、同年3月5日に会社更生法に基づく更生手続を開始している
1992年10月、マミヤ光機は釣具機器メーカーのオリムピックと合併、合併後の社名はオリムピックとなるが、翌1993年4月同社はマミヤ・オーピーと改称。合併後も、カメラのブランドは変わらず「Mamiya」のままで継続された。
カメラのデジタル化時代に対応するため、デジタルバックに対応し、直接電子製版原版作成が可能な現行の電子中判カメラを発売。6×7cm判でありながらも8×10判に比肩するカメラとして、最新型の「マミヤRZ67プロフェッショナルIID」は2130万画素の電子製版直結のプロ用カメラとして愛用されている。また6×4.5cm判の「マミヤM645」も自動焦点化。ハイレベルのアマチュアフォトグラファーに愛用され、電子製版対応の画像撮影機材として他社にないラインアップを誇っている。