Leica(ライカ)のデジタル一眼レフカメラ本体の買取注力品(一例)

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Leica(ライカ)のジャンル別注力商品

Leica(ライカ)のデジタル一眼レフカメラ本体の買取注力品(一例)

スタンドアローンのデジタル一眼としてはM8が1号機となる。撮像素子は左右に2枚のCCDを張り合わせるという高度な技術で、1030万画素CCD, Kodak KAF10500を使用。撮影画角はレンズ焦点距離の1.33倍程度になる。2008年にはM8.2、2009年にはM9を立て続けにリリースした。M9は35mmフルサイズセンサーを採用し、をフィルムと同じ画角で使用できる。ボディはライカM8と同サイズを維持し、発売当時世界最小の35mmフルサイズ・デジタルカメラであった。M9はその後M9-P、M-Eといった派生機を生んだ。そして、2012年にデジタル時代の新たなM型ライカとしてライカM(Typ240)が発売された。CMOSセンサーやライブビュー機能、動画撮影機能を搭載した新時代のライカとなっている。また、ブライトフレームをLED照射式としたことで採光窓が無くなり、デザイン面でも従来のM型とは一線を画す存在となっている。派生機として、プロフェッショナル使用のM-P、モノクロ撮影専用機のMモノクローム、エントリーモデルのM-Eがリリースされている。一眼レフとしてはライカS2、S、S-EのSシリーズがラインアップされているほか、R8,R9に対応したデジタルモジュールも発売されている。