圧倒的な色表現が最大の魅力!富士フイルムXシリーズ徹底紹介!!  

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圧倒的な色表現が最大の魅力!富士フイルムXシリーズ徹底紹介!!

2016/8/20

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「お正月を写そう♪」や「写ルンです」で有名な日本の代表的なフィルムメーカー、富士フイルム。

CMの影響からか、フィルムや使い捨てカメラのイメージが強いかもしれませんが、もちろんカメラ製造メーカーとしても非常に高い評価を受けています。そんな富士フイルムが、数年前から会社として特に力を入れてきているのがミラーレス一眼です。

「富士フイルムのデジカメは色表現に強い」とよく言われます。フィルムメーカーとして長年培ってきた色彩表現の知見が色の表現に強いカメラを生産できるこのメーカーの強みでしょう。

また、カメラのフォルムが特徴的なことも大きな魅力の一つでしょう。懐かしさ漂うクラシックカメラを連想させるボディに、機能的な最新のスペックを詰め込んだ富士フイルムのカメラは、多くのファンに愛されています。

そんな富士フイルムのデジカメの中に、FUJIFILM Xシリーズという製品群があるのをご存知でしょうか?

FUJIFILM Xシリーズ自体は、富士フイルムが2011年から発売しているハイエンドのデジカメで構成されているシリーズです。プロフェッショナルユーザーと熱心な写真愛好家を対象としており、同社のデジカメ製品の主力でもあります。Xシリーズ自体は単一の共通センサーサイズ、技術やレンズ形式によって特徴づけされておらず、高度なデジカメのユーザーが必要とするコントロールで差別化を図っている点が特徴的なシリーズです。

今回はこのシリーズの中でも、レンズ交換式FUJIFILM Xシリーズ(以下、Xシリーズ)に焦点を当ててお話をさせていただきたいと思います。

FUJIFILM X-Pro1

x-pro1
2012年発売のXシリーズ初のレンズ交換式カメラで、独自のXマウントを採用しました。このXマウントに同じく新規格の専用フジノンレンズXF、XCシリーズを搭載するのがこのレンズ交換式Xシリーズです。

X-Pro1は、イメージセンサーに銀塩フィルムの特徴を取り入れ、ローパスフィルター無しでモアレや偽色の軽減を実現したこちらも新開発のX-Trans CMOSを搭載しているほか、画像処理には従来のEXRプロセッサーを改良したEXRプロセッサーProを搭載しています。また、フィルムシミュレーションには、これまでのVelvia・ASTIA・PROVIAに加え、新たにネガフィルムをベースにしたPRO Neg. StdとPRO Neg. Hiが追加されています。

最も注目すべきはハイブリッドマルチビューファインダーです。ハイブリッドマルチビューファインダーは、X100の搭載するハイブリッドビューファインダーをより進化させたものと考えてもらえば分かりやすいでしょうか。

このファインダーはEVFとOVFを組み合わせたもので、状況や撮影シーンなどに応じてそれぞれが自由に切り換えられます。スナップのような撮影ではOVFに、マクロ撮影やアングルを正確に決めたい撮影ではEVFといった使い分けができます。

新開発の撮像素子と、高品質な単焦点レンズで、「切れる」と形容しても過言ではないほどの高い解像感が得られ、絞りやシャッター速度など撮影に関する主要な設定は直感的なアナログ操作で操れる、まさに富士フイルムが提案するデジカメ新時代の幕開けを予感させるプロの使用にも十分に耐えられるフラッグシップ機になっています。

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FUJIFILM X-E1

x-e1
2012年にX-Pro1の下位モデルとして、これに続く形で発売されました。

ダウングレードモデルとはいえ、サイズはFUJIFILM X100並にサイズダウンされているほか、ファインダーがハイブリッドビューファインダーでは無く有機EL電子ビューファインダーに変更され、バッテリーとメモリーカード込みで約350g()と軽量化(X-Pro1は400g)されています。イメージセンサーはX-Pro1に準じたローパスフィルターレスの「X-Trans CMOSセンサー」を採用いるほか、内蔵フラッシュもポップアップ式になり、ガイドナンバー7に対応しています。

シルエットはまさに往年のレンジファインダーカメラそのもの。ボディは長方形の箱型で、一眼レフ特有のペンタプリズム部はありません。電子ファインダー(EVF)なのでカメラ前面にガラスのファインダー窓こそありませんが、カメラ上面に配置されたシャッタースピードダイヤルや露出補正ダイヤルの趣はまさしく銀塩カメラのもので、ビジュアル面・操作系の面でもファンの多い機種です。

手にする事の楽しみとハイクオリティな写真を撮影することの両方を、同時に満足させてくれる、いまのデジカメとしては希有な存在だと言えるでしょう。

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FUJFILM X-M1

x-m1
レンズ交換式のXシリーズではエントリーモデルと位置づけられている機種です。ただし、Pro1及びE1には付いていなかった高精細チルト式液晶モニターを搭載、またXシリーズでは初めてWiFiを搭載し、撮影画像をスマートフォンやPCに送信出来るという先進の機能を搭載しました。

また、同じくシリーズ初で、FinePix一部シリーズに搭載されている撮影シーン自動認識の「アドバンストSRオート」も搭載しています。センサーは、APS-Cサイズ1630万画素のX-Trans CMOSですが、EXRプロセッサーIIを搭載したことにより0.5秒の高速起動、0.05秒のシャッタータイムラグを実現しており、狙った画をすぐに写真に収められる、立ち上がりの早さも大きな魅力の一つです。

また、既存のX-Pro1ならびにX-E1とくらべ、EVFを省略することで更なるコンパクト化が図られており、機動性の高さにも定評があります。

富士フイルムのレンズ交換式カメラはこのX-M1の登場で3モデルとなり、X-Pro1はハイブリッドマルチビューファインダーを搭載したマニアックなモデル、X-E1はEVFを内蔵したハイエンドモデル、そしてX-M1は小型軽量な旬の機能を盛り込んだオールラウンドモデルといった位置づけと、三者三様のスタンスで、用途や好みに応じて選択しやすいラインナップになりました。

X-M1はこの3機種の中でエントリーモデルに相当はしますが、前述の通り、3モデルともAPS-Cサイズ1,630万画素のX-Trans CMOSセンサーを搭載し、画質的な相違はないといえます。一眼レフ機のサブ機として購入いう選択も考えている方にも、これからの1台を探している方にとっても、また、さらにミラーレス機をもう1台という方にとっても、魅力的なモデルといえそうです。

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FUJIFILM X-E2

OLYMPUS DIGITAL CAMERA
2013年発売のX-E1の後継機種です。X-E1と比べ、センサーをX100Sと同じX-Trans CMOSII、処理プロセッサーをEXRプロセッサーIIに変更し、位相差AFに対応したほか、これまでXシリーズで対応していなかった顔きれいナビにも対応するなど、各所に進歩が見られます。

外観デザインはX-E1をほぼそのまま踏襲しているかたちになっていますが、操作系ではディティールの部分に様々な改良が施されています。

たとえば、露出補正ダイヤルは±3EVまで調節可能になっており、シャッタースピードダイヤルが「A」の前後にスペースを設けられたことによりその独立性を高めています。また、従来ひとつのボタンに割り当てられていたAE-L/AF-Lは、それぞれ独立したボタンに変更されており、更に直感的な操作が可能になりました。また、AFボタンを十字カーソルの下ボタンに割り当てたことで操作性は更に向上するなど、まさに堅実といえるブラッシュアップを実感させてくれます。

これまでに培われてきたXシリーズの機能をほとんど網羅したX-E2は、新機能の追加こそないにしろ、抜群の安定感を誇るXシリーズの決定版といえるでしょう。

FUJFILM X-A1

x-a1
X-E1と同じ立ち位置に属するレンズ交換型Xシリーズのエントリーモデルです。センサーが、上位機種のX-Trans CMOS系では無く、APS-Cサイズ相当の有効1,630万画素CMOSセンサーに変更されています。

発売から1ヶ月後の2013年12月には、ボディ・ボディジャケット・ショルダーストラップをホワイトでコーディネートし、単焦点レンズとズームレンズをセットした「FUJIFILM X-A1 プレミアムホワイトボックス」が1000台限定で発売されたこともユーザーの注目を集めました。

ボディデザインは製品名のロゴを除けば、X-M1とほぼ同じで、ボディ外装の多くはプラスチックで構成されており、金属を多用したX-Pro1やX-E2に比べると手にした際の質感はあまり高くはありませんが、かといって安っぽさはありません。

操作面では、さまざまな撮影モードを素早く設定できる「モードダイヤル」を搭載。「アドバンストSRオート」では、シーンに合わせた最適な撮影条件をカメラが自動で設定するため、簡単に高画質な写真を撮影可能です。2つのコマンドダイヤルを搭載したことにより、親指一本で絞り・シャッタースピード・露出設定などを片手で素早く調整できます。

また、ホワイトバランス、連写、マクロ設定など使用頻度の高い機能は独立したファンクションボタンに割り当てることで、設定変更のたびにメニュー画面を呼び出すことなく快適な設定操作ができるなど、レンズ交換式カメラを初めて触るユーザーでも簡単に高画質撮影が楽しめるだけでなく、先に書いたとおり、片手でより直感的な操作が可能になったことから、多くのファンを獲得し、Xシリーズの中での一番のヒット商品となりました。(2016年8月20日現在)

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FUJIFILM X-T1

OLYMPUS DIGITAL CAMERA
新しく一眼レフ風スタイルを採用した新機軸のミラーレス機です。Xシリーズのミラーレス機は、先にご紹介してきたフラッグシップ機のX-Pro1、スタンダード機のX-E2、そして各エントリーモデルという構成でしたが、ここにこのX-T1が名を連ねる形になります。

X-Pro1が光学ファインダーとEVFを同時搭載した趣味性の高いモデルであるのに対し、X-T1は防塵防滴対応でプロユースも視野に入れたモデルで、X-Pro1の後継機ではなく、X-Pro1と趣向を変えつつ居並ぶ、いわばツートップのフラッグシップ機という位置づけです。

イメージセンサーは有効1,630万画素のAPS-Cサイズで、ローパスレスのX-Trans CMOS II、画像エンジンはEXR Processor IIを搭載しています。また、世界最大の0.77倍表示倍率と世界最短0.005秒のタイムラグで映像を表示する「リアルタイム・ビューファインダー」を搭載、世界で初めて高速SDカードUHS-IIに対応するほか、WiFiも対応し、専用アプリ「FUJIFILM Camera Remote」でタッチによるピント合わせや撮影も可能となるなど、プロユースを視野に入れた先進機能を各種搭載しています。

Xシリーズでは初めて防塵・防滴・-10度までの耐低温性能も実現し、堅牢性にも安心が持てる仕上がり。

信頼性と直感的操作に重きを置き、単に機能を増やすのではなく、有用な機能をシンプルに使える配慮に満ちたモデルともいえます。特に、クイックオペレーションと、ファインダーから目を離さずに撮影することを可能にしたダイヤルオペレーションと、ファインダー環境を素早くスイッチできるマルチモード・ビューファインダーは、その最たる例と言えるでしょう。

FUJIFILM X-A2

OLYMPUS DIGITAL CAMERA
2015年に発売されたX-A1の後継機です。
X-A1同様、レンズ交換式のXシリーズのうちベイヤータイプのセンサーを採用するローエンドモデルで、エントリー向けの位置付けになっています。

目玉の機能としては、新たに人物の瞳を検出して瞳にピントを合わせる「瞳AF」、接写時に自動的にマクロモードに切り替わる「オートマクロAF」、ピントが合っているエリアを自動的に最大9点表示する「マルチターゲットオートエリアAF」機能を搭載するなど、オートフォーカスの機能にフォーカスしたブラッシュアップが目を引く機種です。また、近接時やローコントラスト被写体への合焦高速化も図られており、その豊富さだけでなくAF自体の機能の進化も注目すべきポイントです。

また、近年の「自分撮り」ブームを意識してか、モニターが、Xシリーズ初の175度回転チルト式をXシリーズで始めて搭載し、前面に向けると自動的に瞳AFに切り替わり、そのまま自分撮りができることも、新たな進化といえます。

フィルムシミュレーションモードには新たに、上位機種にすでに採用されている「クラシッククローム」が追加され、リアルな表現が持ち味のドキュメンタリーフォトやストリートフォトに適した、深みのある色合いと豊かな陰影を表現できるようになりました。

FUJIFILM X-T10

x-T10
先にご紹介したX-T1の下位モデルで、上級機X-T1の流れを汲むボディシェイプを持ちながら、よりコンパクトで軽量に仕上がり、手の届きやすい価格が魅力のカメラです。センサー及びEXRプロセッサーはX-T1と同じで、UHS-II非対応、また防塵機能がオミットされている代わりにストロボが内蔵されました。

X-T1同様リアルタイムビューファインダーを搭載。コントラストAFと像面位相差AFを組み合わせたインテリジェントハイブリッドAFに加え、AF-Cには動体予測技術も搭載されました。

外装はマグネシウム合金で、ボディカラーはシルバーとブラックの2色。つくりはX-T1譲りの品位を保ちボディの剛性感も高く、趣味の道具として納得の仕上がりになっています。

AFも強力です。シングルポイントAF時49点、ゾーンAFおよびワイド/トラッキングAFでは77点のコントラスト方式のフォーカスエリアをもち、そのうち中央15点は像面位相差AFとのハイブリッドタイプで、これにより一眼レフ並の高速なAFと食い付きのよいAF追従性を実現しており、トラディショナルな外観と、手堅くまとまった機能を持ち合わせた優れたミラーレス機といえます。

FUJIFILM X-Pro2

x-pro2
2016年に満を持して登場したフラッグシップ機X-Pro1の後継モデルです。Xシリーズの第1弾でもあるX-Pro1から約3年ぶりのモデルチェンジとなります。

レンジファインダーカメラを思わせる重厚なデザインのブラックボディ、光学式・電子式それぞれに切り替え可能なファインダー。こうしたX-Pro1らしさを引き継ぎながら、最新のデバイスを盛り込んだ新しい旗艦モデルの名にふさわしい仕上がりになっています。

撮像素子は新開発の「X-Trans CMOS III」。これはXシリーズ初の2,000万画素超えとなるイメージセンサーで、搭載はこのX-Pro2が初となります。サイズは引き続きAPS-Cサイズながら、有効画素数は従来の「X-Trans CMOS」および「X-Trans CMOS II」が1,630万画素なのに対し、2,430万画素を実現。

画像処理エンジンもあわせて新たに開発された「X-Processor Pro」で、従来の「EXR プロセッサーII」に対し、色再現、階調再現、低ノイズ、各種レスポンスの各要素で凌駕しています。

Xシリーズのお家芸ともいえるファインダーは、X-Pro1の「ハイブリッドビューファインダー」を更に進化させた、その名も「アドバンストハイブリッドマルチビューファインダー」。光学ファインダーと電子ビューファインダー(EVF)を使い分けられる点はそのままに、最新の機能が組み込まれました。

さらに光学ファインダー使用時、実際にレンズを交換することなくレンズごとの画角が確認できる「ブライトフレームシミュレーション」が使えるようになったことも特筆すべきポイントです。

本体にはマグネシウム合金を採用し、防塵・防滴・耐低温構造を有する堅牢性にも非常に優れた仕上がりです。

ちなみにこのX-Pro2、当初の発売予定日はX70及びFinePixXP90と同じ2016年2月18日でしたが、世界中から予想以上の注文があったことから3月3日に延期になったという逸話からも、X-Pro1から始まるこのフラッグシップ機がユーザーの人気と期待を大いに受けている機種であることが分かりますね。

さいごに

XT2
いかがでしたでしょうか?

フィルムメーカーとして長年培ってきた色彩表現、クラッシックカメラを連想させるような古風で機能的なデザイン、ミラーレス一眼に注力した豊富なラインナップと小型軽量なボディ。往年のカメラ好きがこぞって富士フイルムのXシリーズに夢中になる理由が少し分かったような気がしますね。

このXシリーズは、豊かな色彩表現で、色を活かした作品をづくりをしてみたい方、昔ながらのクラシックカメラで撮る楽しみを感じたい方、価格と性能のバランスとれたコストパフォーマンスの高いカメラが欲しい方に特におすすめしたい製品群です。

来る2016年9月には、X-Pro1、X-Pro2と双璧をなすもう一つのフラッグシップ機X-T1の後継機X-T2(こちらも有効2,430万画素のX-Trans CMOS IIIを搭載し、シリーズ初の4K動画撮影にも対応するなど、用注目の機能が目白押しです!)の発売も予定されているXシリーズから、ますます目が離せませんね!

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